決勝ラウンドのライブ配信決定!!

 

City Trial Japan 2020 in OSAKAのライブ配信が決定しました!
大会当日14:00からスタートする決勝ラウンドをYouTubeでお楽しみいただけます!
会場にお越しいただけない方は、是非オンラインでライダーを応援してください!

 

■配信日時:11月28日(土)14:00〜
■配信URL:https://www.youtube.com/c/MFJofficial(MFJ / 日本モーターサイクルスポーツ協会公式)

新型コロナウイルス感染予防対策について

 

来場者の皆様へ

City Trial Japanでは少しでも安心してイベントを楽しんでいただけるよう、下記新型コロナウイルス感染予防対策を施しております。
来場者の皆様にはご不便をお掛けする場合がございますが、当日は下記対策を守り、係員の指示に従っていただきますようよろしくお願いいたします。

 

・会場入り口での検温の実施
・会場内マスク着用の義務化
・手指消毒の徹底
・会場入り口での大阪コロナ追跡システムの登録
・ソーシャルディスタンスの徹底
・ソーシャルディスタンス確保の為の入場制限の実施
・大きな声での会話や歓声の自粛
・体温が37.5℃を超えている方は入場出来ません
・体調が優れない方は来場をお控えください
・スタッフの指示に従っていただけない、又は他のお客様への迷惑行為をしていると判断された方は退場いただく場合があります

 

安心、安全な大会運営の為、何卒ご協力の程よろしくお願いします。

City Trial Japan 実行委員会

タイムスケジュール公開!

 

 

City Trial Japan 2020 in OSAKA開催までおよそ2週間となりました!
ここで当日のタイムスケジュールをお知らせします!

 

 

▶︎9:30/セクション下見&ウォーミングアップ
▶︎10:20/オープニングアクト

 

▶︎10:30/Section①
2人1組で走行し予選セクションの出走順を決定します。

 

▶︎11:10/予選
Section②→③→④の順にライダー1名ずつが走行し、上位6名が決勝に進出します。

 

▶︎12:15/敗者復活戦
予選下位6名がSection②→③→④をライダー1名ずつが走行し、上位2名が決勝に進出します。

 

▶︎12:45/デモンストレーション&トークショー

 

▶︎13:45/決勝セクション下見
決勝進出ライダーが決勝で走行するコースを下見します。
決勝ではSection②→③→④→(折り返し)→⑤→⑥→⑦と走行しますが、
前半の②③④では予選と異なるコースを走行するため、入念な確認と戦略が求められます。

 

▶︎14:00/決勝
Section②→③→④→⑤→⑥→⑦をライダー1名ずつが走行し、最終順位が決定します。

 

▶︎15:45/表彰式
▶︎16:00/終了

※ルールの詳細はこちらをご覧ください。

 

 

Section①からライダーたちの迫力満点のライディングをお楽しみいただけますので、
是非イベント開始に間に合うようにお越しください!

また今大会では会場全体を見渡せる「有料シート」をご用意しております。
観覧は基本的に立ち見となりますので、ご家族や友人とゆったりと観覧されたい方は是非お買い求めください。

チケットのご購入はこちらへアクセス!

2020年大会 出場選手紹介!

国内に数千人以上いるトライアル競技者は技術の高さによって階級(ライセンス)が分かれています。
その中で世界選手権に通じる最高峰ライセンス「国際A級スーパークラス」は全国でわずか20人程度。
City Trial Japanに出場するライダーは「国際A級スーパークラス」の中で年間TOP12に入った、まさにトップオブトップの精鋭ライダーたちです!

 

 

【City Trial Japan 2020 in OSAKA」出場ライダー】
※ゼッケンNoは「2019年 MFJ全日本選手権 IAS 」ランキング

1:小川友幸(所属/TEAM MITANI Honda)
2:野崎史高(所属/Team FwO with YAMALUBE)
3:黒山健一(所属/YAMAHA FACTORY RACING TEAM)
4:柴田暁(所属/Vertigo With MITANI)
5:小川毅士(所属/宗七音響WiseBetaTeam)
6:氏川政哉(所属/GASGAS with MITANI)
7:斎藤晶夫(所属/Hondaブルーヘルメット)
8:久岡孝二(所属/Victory)
9:藤原慎也(所属/TEAM KOKORO CARE & BETA)
10:武井誠也(所属/HRCクラブ関東SWまるやま with FINE)
11:吉良祐哉(所属/SHERCO Team YK)
12:永久保恭平(所属/とうくりBIGBOX BETA)

 

回を重ねるごとに難易度が増すセクションを乗り越える「究極のライディング技術」に注目してお楽しみください!